Maximus II Formula

動作確認ができたので改めて、といっても2008年夏のモノですが
Maximus II Formula
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LGA775として最高峰のマザーボードはコレではなくて、X48チップセットDDR3対応のRampage Extremeだと思う。
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何故、今更M2Fなんて買ったのかというと、DDR2の環境として最高の環境を持っておきたかったから。
他の選択肢として挙がったボードは、
X48チップセットのRampage Formula
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X38チップセットのMaximus Formula
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同じくX38チップセットのP5E
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まずX48チップセットのRampage Formulaだが、Maximus II FormulaのP45よりPCIEのレーン数が多い。
DDR3のExtreme、DDR2のFormulaとして考えるとDDR2としては一番良いと考えた。だがX38のMaximus Formulaが8層基板なのに、後継のRampage Formulaは6層基板だった。Extremeが在るからFormulaは妥協したかに思えるけど、この時点でExtremeが発売する予定は無かったようだ。

X38のMaximus FormulaとP5Eはほぼ同じ作りになっているようで、BIOSを書き換えることでP5EをMaximus Formula化できるらしい。
大きな違いは無いにしろ、一世代前のチップセットだしBIOS書きかえてR.O.G.化とか乞食っぽさに一気に萎えてしまった。P5Eのコストパフォーマンスは優秀だし、Maximus Formulaに落ち度は無いけど、そんなクソみたいな理由で選択肢から外した。

長ったらしく御託を並べたが、Rampage ExtremeやX58のRamapge II Extremeに憧れた時期があって、ヒートシンクデザインが同系のMaximus II Formulaに決めたのが本音です。

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M2F

ヤフオクにてM2Fを落札したが、動作せず。
石が死んでるだけだといいけど

16kをドブに捨てるのも勿体無いし有償修理も視野に入れつつ他を節約していくか。

CMT6GX3M3A1600C6 耐性チェック

3枚組みのチェック
設定はいつも通り

CMT6GX3M3A1600C6 #1 1059MHz
1600C6#1
CMT6GX3M3A1600C6 #2 1061MHz
1600C6#2
CMT6GX3M3A1600C6 #3 1061MHz
1600C6#3

前回のCMT4GX3M2A1600C6分と組み合わせて考えてもこの3枚で使用するのがよさそう。
Sandy-Eで4枚使うにしても、更に予備にしてもCMG2000C8の出る幕がもう無いのでCMG2000C8は軽くお払い箱だな。
今後、CMG2000C8を買う理由は特に見出せない。

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8800Ultra

GF8800Ultra買ってきた。
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発売当初は13万円もしたカードだが、4年も経つと中古で6kで手に入る。
アイドル時の消費電力はGTX480、GTX580を上回り、ピーク時の電力もPCIe補助電源6Pinx2ながら中々凄まじい。
ワットパフォーマンスは今となっては流石に悪いが、パフォーマンス自体は今のゲームでも通用しそう。
DirectX9までの対応だけど、それ以降のDX10,11対応ソフトはまだ少ない?
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二枚買ったので土日に触ってみる。FF14ベンチでもやってみる予定。

ペンタブ

11日はアキバから動けなかったので、今日帰ってきた。
帰ってきたら荷物が散乱してて酷い有様だったがとりあえずメインPC生きててよかった。
弟が引っ越すのでPCの中身整理
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地震が来る直前の昼休みにペンタブ買ってみた。
WACOM Bamboo Fun CTE-450
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普段から入力デバイスとしてペンタブを使う人もいるらしいけど、俺には無理だった。